COMMON SOURCES
高価値金属が発生する、代表的な7つの場面。
工事、設備更新、解体、片付け。それぞれの場面でよく出る品目と、持込前にしておくと査定が早くなる準備をまとめています。
01
設備工事・配管更新
設備工事や配管更新で発生する銅管、被覆銅管、電線、モーター、上雑品、工業雑品を、材質と付着物を確認して査定します。
関連品目と準備を見る →02電気・電力・通信・太陽光工事
一本線、三本線、F線、雑線、銅線、配電設備など、施工・更新で発生した高価値の金属を厚木ヤードで査定します。
関連品目と準備を見る →03給排水・衛生・消防・ポンプ・バルブ
銅管、真鍮の継手・水栓、砲金のバルブ・ポンプ部品、給湯器など、設備交換で発生した金属を査定します。
関連品目と準備を見る →04工場・設備保全・機械修理
動力ケーブル、モーター、銅排、銅管、真鍮、砲金、設備部品などを品目ごとに確認し、持込時の計量と査定をご案内します。
関連品目と準備を見る →05解体・改修・原状回復・建物管理
配線、銅管、鉄、アルミ、不銹鋼、設備部品など、解体・改修・原状回復後に分別した金属を持込査定します。
関連品目と準備を見る →06同業回収・設備整理・個人整理
分別済みの電線、銅製品、工具、設備部品から品名不明の金属まで、個人・法人を問わずまずご相談ください。
関連品目と準備を見る →07エアコン・室外機の処分・買取
取り外し済みのエアコン・室外機は、銅・アルミを多く含む上雑品として1kg単価の税込参考価格で当日計量・買取します。壊れていても対象です。処分費を支払う前に、まず買取をご確認ください。
関連品目と準備を見る →これらは顧客資格の制限ではありません。個人・法人・その他業種、品名不明の金属関連貨物もご相談いただけます。
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